30代生涯独身(予定)女の日記

人生死ぬまでの暇つぶし

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仕事始めたら昼夜逆転が直って憂鬱も解消された。

先週までかなりめちゃくちゃな生活してたのが嘘のように朝早く起きて夜も寝れてる。

 

イキナリ朝早く起きる生活にしたから最初はだるかったけど1週間もすれば朝起きるのはそんなに辛くなくなった。酒飲む量も減ったし。仕事慣れてしまったらまた変わるかもしれないけど、しばらくこんな日が続くと思う。

 

シフト制だから不規則になるけどそれでも夜グッスリ寝て、朝起きる生活ってのが体調もいいし気分的にもいい。

 

鬱々していた気持ちは、ただ目の前のことをこなす事で考えるひまもなくてどっかに飛んでった。私に必要なのは単に体を動かすことと多少のストレスに晒されることだったのか。

 

1人ダラダラ自由に暮らすのは誰にも怒られず、好きな時に寝て好きな時に起きるっていう楽な生活だけども、やはり何かこれも慣れというか飽きがくるというか刺激が欲しくなってくる。

 

人と接する仕事にしたのは、私が普段は自分から積極的に人と関わらず一人で過ごすことが多いからあえて選んでるっていう面もある。色んな人間を見れるし、嬉しい事も起きたりするし、理不尽な目にもあったりする。そうやって自分の人間性を振り返る場にもなるって勝手に思ったりするんだよね。

 

言われたことこなして、時間すごしてお金もらうだけなんだけど、何かしら自分の中で意味は持ちたい。私が働くのは、お金と健康を得るためでそれ以上に求めてしまうと辛くなるのであれこれの付加価値はつけないようにしてるけどね。ただ、生きるために働くのであって、働くのために生きるようにはなりたくない。

 

逃げる時は物凄い速さで逃げるし、逃げたあとは自分なりにどうにか道を作るしかないし、人生ハードモード爆走中だけど令和元年の最初の月に自分ができそうな仕事みつけて良かったなとホッとしてる。

 

仕事のことでまた色々勉強することが増えたけども暇つぶしだと思って楽しくやっていきたいと思う。

 

 

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