私は情熱的に生きる人生を選んだ。

フラフラ人生32年目。1人暮らし女の理想の自分を目指す日々。

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他人に理解されずらい苦しみを抱えて生きている。

誰もが大なり小なりの苦しみは抱えているだろう。それを表にだすださない。それぞれだし、一人として同じ人間はいないから同じ苦しみはない。

 

私は感情の浮き沈みが激しい。

メンヘラとかそういう言葉で片付けられれば簡単だけど自分自身苦しくてどうしようもなくて困ってるから辛い。うつ病だ、○○病って名前がついててその診断が下った方が楽なのかもしれない。とにかく私は生きづらくて仕方がない性質をもっている。つい最近こうなったわけじゃなくて自我がしっかりしてきた頃からこういう状態が続いてる。

 

父親が重度の精神疾患で何度も入退院してたり、暴力だったり、働かなかったり、警察のお世話になったり身内もとんでもない人間が多くて転々とした生活してたり、信頼できる大人がいなかったりでとにかく家庭環境が酷い中育ってきたからか幼い頃から自分のことは自分でやる習慣とか甘えたり頼ったりする人がいなかったりとかでとにかく何でも一人でやることは苦じゃなかった。生きるためにそうしてきたわけだけど、そうやって子供時代に子供らしく生ききれなかった私は今さら誰かに甘えたり頼ったりしたくてだけどできなくて苦しんでる。だから子供みたいに感情が激しく上下して自分でもよくわからなくて、周りには更にわからなくてこまらせたりうざがられたりする。そうやってどうにかこうにか生きてきた。

 

良いことも悪いことも永遠に続くことはない。時間は解決してくれる。諸行無常だ。だから大丈夫、きっと前に進めるって自分自身を鼓舞して励まして辛いときはどうにかやり過ごすんだけど。もう、時々気持ちの持っていきどころがなさすぎてどうしたらいいかわかんなくなるんだ。

 

私なんかいなくなっても誰も悲しまないし、誰も困らない。だからいつ死んだっていいと思ってる。だからといって自殺しようとは思わない。命は全うしたいと思ってる。でももしも安楽死が合法化されててそういう事が痛みなく苦しみなく叶うなら今すぐにそれを選択してもいいなって思いはあるんだ。

 

ただただめんどくさい。

自分という人間自体がこうやって存在していることがめんどくさい。全部幻ならいいのになぁ、あぁ明日も目が覚めなきゃいいのになって思いながら今日も寝る。

 

安室奈美恵観れたし、もう私の人生最高だったと思う。

 

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