私は情熱的に生きる人生を選んだ。

フラフラ人生32年目。1人暮らし女の理想の自分を目指す日々。

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美しい人になりたい。けどなれない私。

美しい人になりたい。

頭の片隅にいつもあるこの思い。

 

でも美しさの定義ってなんだろうか、個人の価値観によって何が美しいと思うかは大きく違ってくるだろう。

分かりやすいのは見た目の美しさだろうけど何が美しいと思うのか十人十色。

 

私の思う美しさっていうのは何だろうか。

漠然と美しくなりたいと思っていても具体的なイメージがなければただの妄想でしかない。

 

美しさとは。

私の場合容姿にとても劣等感を抱えているので見た目の美しさって所が大きい比重を占めているのは確かだ。やっぱり人はキレイなものが好きだからだ。

 

女ならば化粧や髪型次第で別人みたいに変わることもできるし、そういうのがうまい人は単純に羨ましいと思う。残念ながら私には化粧で自分を着飾る能力が壊滅的にないのでいつも同じような化粧を10分くらいで済ませてしまっていてそういうものへの向上心もない。もう少し化粧がうまくなれば少しはマシになるかもしれないんだけど、私の場合元々持ってる肌質が悪くすぐ化粧がぐちゃぐちゃに崩れて汚くなってしまうのであまり肌に色々ぬりたくないってのが本音でもある。

 

しかし素の自分で勝負できるほどの顔でもないのでなかなか辛い。

誰もあんたの顔なんて見てないわよ!と言われればそうなんだけど、私は私の理想の中で葛藤してるわけで他人との比較ではない問題なのだ。

 

そもそも美しさって見た目だけじゃないとは思うものの今まで生きてきた体験としては9割くらいは見た目で人は判断されてしまうし、自分自身が劣等感抱えてる故に些細なことでもやっぱり見た目なんだよなぁ。って感じずにはいられないのである。

 

ブスでひねくれてるとマジできついのでせめて愛嬌だけはある女でいたいとは思います。なかなか自分の理想に辿り着けないけどこうやって悶々しながらも美しくなりたいと思いながら長い人生楽しんでいこうと思います。

 

 

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