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私は情熱的に生きる人生を選んだ。

ワーホリ行くのやめました!人生ずっと迷子。浮き沈みの激しいアラサー女の日々。

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映画監督・紀里谷和明さんもミニマリスト!服は4着のみ。物欲がない。食への興味もない?!

ミニマリストへの道 考える

最近テレビや映画界で話題の紀里谷和明さんを知っていますか?

宇多田ヒカルの元旦那さんと言えば知ってる人も多いかな。

個性的で魅力的!そしてイケメン。いやん♪

更にかなり面白い経歴を持っていて、中学の途中で単身渡米して、日本では小卒であるという。そもそも中学にも行きたくなかったそう。

 

紀里谷和明 - Wikipedia

 

 彼はどうやらミニマリストみたいです。

公言しているわけではありませんがこちらの対談でミニマリストについても言及していました。こちらの記事自体が素晴らしいのでぜひ読んでみてください!

tabi-labo.com

 

その部分を引用しますと、

今、少しずつ人々がこの「必要十分ライン」を考えるようになってきています。ミニマリストや断捨離も、その一環でしょう。ITテクノロジーの進化によって、かつては首都圏で住み、働くしか方法がなかった人たちが、地方で暮らし始めています。ファストファッションも、いろいろと批判はありますが「洋服はそこまで高価なものでなくても十分ではないか」という感覚を人々にもたらしました。文化として始まっているように思います。

 

ミニマリスト=必要十分ライン

私もこの考えですね。生きるのに必要な物なんてそんなにないです。

 

紀里谷さん自身も30代くらいまでは高級車に乗り、身に付けるものも派手だったそうですが、ある時俺は何がしたいんだ?!と気付いてから今は、物欲がなくなってしまったそうです。服は4着のみ。厳密に言うと4セット(夏用スーツ、冬用スーツ、カジュアル)らしいです。基本スーツスタイルでキャンプもスーツで行くというツワモノ(笑)

スーツならどんな場面でも対応できるとの事。

 

ひいては、食に関してもこだわりがないという。

もうこれはミニマリストですね。

 

しかし考え方はすごく真っ直ぐで情熱的です。

できない事はないし、やりたい事はやる。本能のままに素直に生きてる。

きっと万人受けするようなタイプではないかもしれません。

実際、今も映画界に反感買われてるとか言われてますしね。異端児?みたいな。

私は大好きです。尊敬します。

 

 

さいごに

死んでもいいと思う事を一生懸命にやれ!

ホントその通りだなって。

そうやって自分の道を歩いていれば今死んでも、明日死んでもきっと気持ちよく死ねる!

私はそんな生き方がしたいし、そういう人達と関わって生きて行きたい!

死んだように生きるくらいなら死ぬ気で好きな事し続ける!

 

 

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