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私は情熱的に生きる人生を選んだ。

ワーホリ行くのやめました!人生ずっと迷子。浮き沈みの激しいアラサー女の日々。

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旅をして、よりミニマリストに近づいた。生きるのに必要なものってそんなにないね。

ミニマリストへの道

楽しかった旅を終え次はどこに行こうか?

というドキドキもありながら、私はまたいつもの日常へ戻った。

 

 

いつも勢いで行動してしまうけど、そんな自分の身軽さが好きだ。

旅をして思うのは生きるのに必要なモノってそんなにないって事。

服だって靴だって少しでいい、高級バッグも持たなくていい。

それに今は最強の便利グッズ「スマホ」っていうスゲェやつがあるから、常備するモノってどんどん減ってる。必要な時に必要なモノを手に入れる事ができる。

 

良い時代だね。

物やサービスが溢れ返ってる日本は、更に便利で楽で時短な方法が常に生み出されてる。私には十分すぎる。

 

今、最先端の物を作る仕事をしてるけど、その作り出すまでの膨大なコストを考えるとこれって本当に世の中に必要なのだろうか?と思う事がある。

それは自分の生き方にそぐわない仕事をしてるからそう思うのだろう。

 

 

私は旅をするときは基本リュックひとつ。

海外でもどこでも何泊でもリュックひとつ。

大きいキャリーバックなんていらない。

バックパッカーと同じような感覚かな。

必要なモノだけ最小限のモノで旅する。

それで困ったことはない。

ハッキリいって金さえあれば何も持たなくていいような気さえする。

 

旅で必要な最小限のもの

  • お金
  • スマホ
  • パスポート
  • 時計

こんな感じかな?これだけあれば海外でもどこへでも行けるよ。

パスポートは身分証明かわりにもなるからね。

あとは歩きやすい靴とか動きやすい服装とか?

 

 

あーーーこういうの書いてるとまたどこかへ行きたくなるよ。

遠くへ行きたい衝動に駆られる。

私がこうやってひとりで旅してる話をすると周りには

「それってひとりでやるもの?」

と若干引き気味な対応されることが多いけど

分かる人にわかればいいんだ。この楽しみは。

ひとりだけどひとりじゃない。

たくさんの出会いが待ってるんだよ。

まだ見ぬ街や人がね。

その瞬間が楽しくてワクワクしてドキドキするんだ。

 

だから旅はやめられない。

 

 

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