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私は情熱的に生きる人生を選んだ。

ワーホリ行くのやめました!人生ずっと迷子。浮き沈みの激しいアラサー女の日々。

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会社には仕事がデキる人、デキない人がいて、更にその中でやる人やらない人がいるもの

仕事

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会社に雇われてる以上平等に仕事が回ってくるってことはまずないと思った方がいい。

 

仕事量と給料はイコールではない。

 

特に特に古い体質の会社であればあるほど、その色は強い。

 

結局は仕事はデキて、きちっとやる人に回ってくるもの。

デキるのにやらない人もいるし、やろうとはするけどデキない人もいる。

 

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雇われている以上割り切っていかないと会社に潰される。

何を選び、何を捨てるか。

不自由な環境の中でいかに自分らしく仕事するか。

それができないならばその仕事は早く辞めた方がいいと思う。

もっと個人はワガママになってもいいんじゃないか。

そもそも最初は自分から希望してその会社を選んだはずだ。

給料?仕事内容?場所が近い?

何か自分にメリットがあって選んでるはず。

メリットがあればデメリットがある。

世の中プラスマイナス0だから。

自分で選んだということは自分で捨てることも選べるはず。

もっと思考を軽く、身動きも軽く生きよう。

 

我慢とか忍耐が美しいなんて思わない。

それを自分で選び、決めたっていう事実があるだけ。

やると決めたらとことんやるだけ。

これは仕事に限らない事だけどね。

 

会社に雇われる。従業員を選んだということは不平等や理不尽を受け入れたと割り切ること。

 

デキる人デキない人がいて、やる人やらない人がいる。

そうやって会社はうまくバランスが取れてる。

 

自分はどういうスタンスで仕事するか自分で決めればいい。

ありがたい事に、仕事がデキてもデキなくても会社にいって時間になれば給料はもらえますからね。ゆるくやりたい人はそうすればいい。ガンガン攻てたい人はそうすればいい。

 

理不尽で不平等であるからこそ私は自分らしく仕事する。

自分に正直に生きる。

 

私はガンガンに攻めて攻めて攻めまくる人間でありたい。

攻めたいと思えなくなったらそれが私の仕事の辞め時だ。

 

 

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